『先端設備等に係る生産性向上要件』に該当する対象機種にVLSシリーズが追加

生産性向上特別措置法/中小企業等経営強化法に関連する税制の優遇措置の適用には、導入する設備・製品が各種工業会による『先端設備等に係る生産性向上要件』に該当認定される必要があります。認定には、既定の条件をクリアした製品だけが工業会から該当の認定を受けることが出来ます。


当社の取り扱い製品ではファイバーレーザーマーカー(LE-EFシリーズ)が既に該当の認定を受けていますが、このたび、ユニバーサルレーザーシステムズ製のレーザーカッター VLSシリーズも該当の認定を受けました。



ただし、VLSシリーズは各機種共、最大レーザー出力のモデル限定となります。※VLS2.30DTは対象外となります。


設備導入に係る税制優遇について