店舗やオフィスで映える、選べる5色のボディカラー | |
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VERSALASERシリーズでは、メーカーオプションで5色のラインナップからお好きな色をお選びいただけますので設置場所に合わせたカラーコーディネイトが可能です。 |
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流麗なデザインと堅牢性の両立 | |
| 鉄板を箱組みしてレーザー発振器を取り付けただけ、のようなレーザー加工機と違い、VERSALASERシリーズは強固なフレーム構造を持ち、その周囲にボディパネルを取り付けています。 この強固なフレームによって、本体への衝撃や経年劣化による金属疲労によるアライメントの狂いが最小限に抑えられます。 VERSALASERの強固な構造は、正確で狂いのないレーザー加工を可能にします。 |
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省スペースを実現したコンパクトなボディサイズ | |
| VERSALASERシリーズは、本体サイズが幅660mm×奥行635mmと、非常にコンパクトなサイズに仕上がっています。 (VLS3.50は、幅836mm×奥行635mm) このサイズは標準的な事務机(1000mm×700mm)に乗せられるサイズですので、広い設置スペースを必要としません。 事務机1台とPCの作業スペースがあれば、すぐにでもレーザー加工ビジネスを始められます。 詳細はこちら。 |
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アイドリング時のサイレント機能 | |
| VERSALASERシリーズでは、システムON時においてもレーザー加工が停止している間は、レーザー発振器の空冷ファンの回転数を自動で下げるサイレント機能を搭載。空冷ファンの音が耳障りだった従来モデルから大幅に環境性能がUPしました。 | |
材料データーベースを内蔵したマテリアルベースプリンタドライバ | |
| VERSALASERシリーズのマテリアルベース・プリンタドライバには、あらかじめ、さまざまな材料に対するレーザー出力や加工スピードなどの設定パラメータがデータベースとして内蔵されています。 これにより、初めてお使いになられる方でも面倒な設定を必要とせず、該当する材料を登録されたカテゴリの中から選ぶだけで、すぐにレーザー加工を行うことができます。 カテゴリにない材料については、後から新たなカテゴリを追加することもでき、細かな設定にも対応できるようアドバンス・モードを搭載しています。 |
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予想加工時間を計測できるジョブタイムエスティメーター | |
| マテリアルベースド・プリンタドライバの一つの機能である、ジョブタイム・エスティメーターは、まさしく仮想加工モードとも言うべき機能です。 作成した加工用データを実際には加工せずに、加工に要する時間を算出することが可能ですので、レーザー加工ビジネスを行う時の、加工の見積り算出等が容易に行えます。 | |
専用ソフトウェアを必要としない汎用性 | |
| VERSALASERシリーズは、ポピュラーなWindows®のグラフィックソフトウェアやCADソフトからダイレクトに出力することができます。 ※CorelDRAW®・AutoCAD®・Adobe Photoshop®・Microsoft® Wordなど | |
安心して使える第一級の安全性能 | |
| VERSALASERシリーズは、JIS『レーザー製品の放射安全基準C6802 クラス1レーザー装置』に該当し、最も安全なレーザー装置に分類されております。 また、RoHS "電気・電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限に関する指令"及び、WEEE"電気・電子機器の廃棄に関する指令"に準拠した製品です。 詳細はこちら。 |
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安全性能に寄与するセーフティ・インターロック機構 | |
| VERSALASERシリーズは、開閉可能な開口部(フロント・トップドア)は安全のためインターロック式となっており、マグネットセンサーにより開口部が開いている間に CO2 レーザー光線が照射されることはありません。 レーザー加工中に誤って 開口部を開けたとしても、同時にレーザー発振が停止する安全構造になっていますので、VERSALASERをご使用になられる方は、安心してお使いいただくことができます。 詳細はこちら。 |
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サーモ(温度)センサと耐火ガラスの採用 | |
| VERSALASERシリーズは、加工エリア内部に本体システムから分離された独立回路による温度検知センサ(約、摂氏46℃で警報ブザーとシステムを緊急シャットダウン)を標準装備していますので、万が一加工中に出火しても、すぐに使用者に注意を促し二次災害を防止します。 また、トップドアに耐火ガラスを採用しているため、二重の備えで火災の予防が出来ます。 |
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カートリッジ方式レーザー発振器の採用 | |
| VERSALASERシリーズに搭載されるカートリッジ方式レーザー発振器は、ULS社が"メンテナンスの容易さ"と"低ランニングコスト"を実現するために独自開発したレーザー発振器です。 カートリッジ方式(特許取得)を採用することによりメンテナンスやガスチャージ時における作業時間の大幅な短縮と低ランニングコストを実現しました。 ランニングコストの詳細はこちら |
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光学系を保護する防塵プロテクション | |
| VERSALASERシリーズには、あらかじめ光学系部品の防塵機構が内蔵されています。 エアアシストの接続口からエアを送りこむことにより、レーザー伝送に使用されるミラーおよびレーザー集光レンズユニットに圧搾空気が吹き付けられ、レーザー加工時に発生する粉塵・噴煙から光学部品を保護します。 |
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家庭用電源で使える省電力レーザー | |
| VERSALASERシリーズは、極めて少ない消費電力で稼動できるため、家庭一般で使われている100V電源でお使いいただけます。 ※本製品は米国製品(110V仕様)のため日本国内でお使いいただく場合は、機器への負荷を考慮して小型の汎用電源トランスによる昇圧(100V→110V)をお勧めしています。 | |
イージーメンテナンスを可能にした光学部品のユニット方式 | |
| VERSALASERシリーズは、イージーメンテナンスを可能にするため、メンテナンスが必要なほとんどの部品が着脱式のユニット方式を採用しています。 これにより、ご使用になられる方自身によるセルフメンテナンスが可能になり、しいてはランニングコストの低減にも繋がります。 ・集光レンズユニット ・レーザー伝送用ミラー ・レーザー発振器など。 |
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レーザーの反射低減とシート状材料の固定に使えるハニカムテーブル | |
| 材料の切断時に使用することで、製品の仕上がりをより容易にきれいに切断することが出来ます。 さらにレーザー光の材料への反射による溶解・汚れを防止でき、簡易のバキューム構造によって神や布など、薄い材料の固定が可能になります。 ※バキュームによって固定できる材料の厚みは、材料によって異なります。 詳細および他のアクセサリーはこちら。 |
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金属へのダイレクトマーキングを可能にするハイパワー高密度レンズシステム | |
| 通常のレーザー加工機の場合、レーザー光を絞る光学レンズは1つだけですがハイパワー高密度集積レンズは、通常のレンズに加えて高屈曲率のエキスパンダーと平行化コリメーターを組み合わせ、エネルギー効率を大幅に高めることにより、レーザービームのスポット径を最小25μまで集約し、より微細な加工を行うことができます。 またレーザーの密度が高まることにより、従来では不可能だった低出力CO2レーザーでの金属への直接マーキングが可能になりました。 ※本レンズを使用して加工できる金属の種類は、こちら。 |
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円筒形状の材料への加工を可能にするロータリーフィクスチャ | |
| VERSALASER用の360度円周加工治具です。 レーザー本体とコネクタ接続され、本体に同期して作動します。 最大直径127mmまでの材料が加工できます。 詳細はおよび他のアクセサリーはこちら。 |
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