xTool P2S
55W CO2レーザー|グレー|本体
516,600円(税込)
デスクトップ55W CO2レーザーカッター

xTool P2S CO₂レーザー加工機
※ご注文時払いの価格です。掛け売りの場合は価格が変わります。
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55W CO2レーザー|グレー|本体
516,600円(税込)
RA3・自動コンベアフィーダー・ライザーベース
692,320円(税込)
セット全体の画像なし。P2S本体画像です。セット同梱品は写っていません。
RA3・自動コンベアフィーダー・ライザーベース・SafetyPro AP2
816,320円(税込)
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F1・RA3・自動コンベアフィーダー・ライザーベース・SafetyPro AP2
930,320円(税込)
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F1 Ultra・SafetyPro AP2
1,044,600円(税込)
セット全体の画像なし。P2S本体画像です。セット同梱品は写っていません。
P2Sの4つの主要なアップグレード
P2Sの4つの主要なアップグレード
最適化されたエアフロー
強化された排気ファン&エアポンプ
簡単なメンテナンス
光学系ソリューション&定期的な清掃
新機能
3Dシリンダー彫刻&バッチ処理2.0
高速彫刻
高速X軸
すべてのカラースアクリルを解き放つ、
日常およびビジネスニーズに対応。
すべてのカラースアクリルを解き放つ、
日常およびビジネスニーズに対応。
素材の制限を解除し、創造性に限界なし。
素材の制限を解除し、創造性に限界なし。
あなたの個人工場で革新的な効率を実現。
あなたの個人工場で革新的な効率を実現。
あなたの個人工場で革新的な効率を実現。
あなたの個人工場で革新的な効率を実現。
最大
600 mm/s
彫刻速度
最大
66 × 35 cm
ベッドサイズ
最大
500%速い
素材のカット速度*
*xToolのラボテストデータによると、xTool P2Sは他の40Wダイオードレーザー機器より500%速くカットできます。
最大
37%の出力向上
パフォーマンスの強化*
Laser Boxと比較して、xTool P2Sは出力が37%増加しています。
16MPデュアルHDカメラ:
即時プレビュー、完璧な位置決め
xTool P2Sの16MPデュアルカメラにより、パノラマカメラによる歪みのない全体プレビューと、近接カメラによる高精細なディテールを実現し、素早く正確な位置決めが可能になります。これにより、貴重な時間と材料の無駄を削減できます。



















| レーザータイプ | 55W CO2レーザー |
|---|---|
| 処理モード | レーザー切断、 レーザー彫刻 |
| 対応素材 | レーザー切断可能: 木材、アクリル、布、革
|
| 作業エリア | 600 mm × 305 mm |
| 最大作業速度 | 23.6 インチ/秒(600 mm/s)、X軸加速度 6400 mm/s² |
| 最大レーザー切断能力(バスウッド) | 18 mm 一回切断 |
| 最大レーザー切断能力(アクリル) | 20 mm 一回切断 |
| 最大加工高さ | リザーベースあり: 215 mm |
| 最大回転彫刻直径 | ライザーベースあり: 0 - 180 mm |
| 対応ソフトウェア | xTool Studio |
| オペレーティングシステム | Windows / macOS |
| 接続方法 | USB/Wi-Fi |
| 対応ファイル | SVG/DXF/JPG/JPEG/PNG/BMP/TIF |
| AImake 互換性 | はい |
| 事前組立 | はい |
| 内蔵カメラ | 16 MP 近距離カメラ + 16 MP パノラマカメラ |
| 位置決め方法 | デュアルカメラ位置決め |
| 焦点モード | オートフォーカス |
| 測距システム | LiDAR 測距システム |
| プレビュー方法 | スマートカメラプレビュー |
| レーザースポットサイズ | 0.15 mm × 0.2 mm |
| 位置決め精度 | 0.3 mm, カメラ |
| 測距精度 | 0.3 mm, カメラ |
| 画像解像度 | 1000 DPI |
| 動作精度 | 0.015 mm |
| 安全認証 | クラス4レーザー安全 |
| 製品寸法 | 1000 mm × 639 mm × 268 mm |
| 製品重量 | 45 kg |
| 最大機械入力電力 | 700 W |
| 電源アダプター入力電圧 | 100 V - 120 V, AC 50/60 Hz |
P2S は大きな作業領域を持ち、カット能力が強力です。F1 Ultra は小さいサイズの金属彫刻に適しています。価格は似ており、使用ケース、作業領域、速度を考慮してください。
P2S(CO2レーザー)はカットに優れ、すべてのカラーアクリルを扱うことができます。一方、F1 Ultra(ファイバーレーザー)は金属に強いです。P2S は 600mm x 305mm の作業領域を持ち、速度は 600mm/s です。一方、F1 Ultra は 220mm x 220mm の作業領域で、速度は 10000mm/s です。
効率性:CO2 レーザー切断機は超高い吸収効率を持っています。xTool P2S は 3mm のバスウッドを 35mm/s の速度でカットでき、これは 20W ダイオードレーザーの 6倍速く、40W ダイオードレーザーの 3倍速いです。
素材の多様性:CO2 レーザー切断機は、すべての色のアクリルをカットでき、透明アクリルも含まれ、ガラスに直接彫刻することができます。これにより、クリエイティブなプロジェクトにおいて他にはない多様性を提供します。
木材:松、オーク、メープル、カバ、クルミ、サクラ、合板、バスウッド。
アクリル:すべての色とすべてのタイプ(透明アクリル、鏡面アクリル、不透明アクリル、クリアアクリルを含む)。
布:コットン、ポリエステル、ナイロン、シルク、リネン、ポリエステル、ポリアミド生地。
革:本革、合成革、フェイクレザー。
その他:EVAフォーム、フェルトパッド、プラスチック、ゴム、紙、コルク、段ボール。
ただし、xTool P2S は金属やガラスを切断することはできませんが、彫刻は可能です。
金属:コーティングされた金属、アルマイト加工されたアルミニウム合金、アルマイト加工されたチタン鋼。ステンレス鋼にはマーキング前にコーティングをスプレーする必要があります。
ガラス:フロートガラス、断熱ガラス、すりガラス、着色ガラスなど。ただし、硬すぎたり薄すぎるガラスは割れる原因となることがあります。切断可能な場合、通常は彫刻もできます。
黒クルミやサクラのような固体木材は最大 18mm の厚さまで切断できます。合板を切断する場合、12mm より厚いものを切らないことをお勧めします。厚い合板の切断は火災の原因になることがあります。
LightBurn を使用してデザインを作成し、xTool P2S を操作して素材を切断できます。現在、カメラ機能とオートフォーカス機能は LightBurn ではサポートされていません。加工エリアをプレビューするためにフレーミングを実行し、素材の厚さを手動で入力する必要があります。
最大円直径:305mm
最小円直径:0.01mm
xTool P2S は非常に使いやすく、スマートです。ほとんどのユーザーは、最初のセットアップ(開封、接続、設定)を約 20 分で完了できると言っています。これは、カメラ位置決めやオートフォーカス距離調整システムなどのさまざまなスマート機能のおかげです。
当社はサポートのために多くのリソースを提供しています。詳細なマニュアルで簡単に使い方を学ぶことができ、コミュニティは通常数時間以内にほとんどの質問に答えてくれます。また、サポートセンターでは最も一般的な質問に関する詳細な学習資料も提供しています。質問があれば、いつでもサポートいたします。
使用効果と環境を考慮して適切な機械を選んでください。クラフトスタジオ、リビングスペース、地下室などの移動が必要な環境(例えば、階段を上り下りする場合)では、デスクトップ CO2 レーザー機が便利です。
地上のスペース(小屋、倉庫、木工スペースなど)では、床置き型の CO2 レーザー切断機を選ぶと良いでしょう。これにより、上下の移動を避けることができます。
床置き型の機械は通常、約 100W の高出力を持っていますが、先進的なインテリジェンス機能が不足している場合があり、操作が難しいことがあります。一方、デスクトップ CO2 レーザー切断機は通常 50W 以上の出力で十分な生産性を提供し、スマート機能が備わっていることが多いです。
RF CO2 レーザーは高価で、優れた彫刻精度を提供し、最大 10,000 時間の寿命を持っています。一方、ガラス CO2 レーザーは価格が低く、寿命は約 6,000 ~ 8,000 時間で、性能は徐々に低下し、1,000 時間で約 5% 減少します。また、スポットサイズが大きいですが、ほとんどの中小企業のニーズには対応できます。
具体的には、P2S のガラスチューブの寿命は 6,000 ~ 8,000 時間です。レーザーのワット数は時間とともに徐々に減少し、1,000 時間で約 95%、6,000 ~ 8,000 時間で全体的なレーザー出力が 70% に低下します。実際のパフォーマンスは使用方法や出力設定によって異なる場合があります。レーザー管を交換する必要があるかどうかは、実際の使用感に基づいて判断すべきです。そのため、レーザー管が実際にはもっと長持ちする可能性もあります。
はい、P2S は WiFi なしでも使用できます。XCS ソフトウェアまたは LightBurn を使用する場合、単に Type-C ケーブルで機械をコンピューターに接続することで、WiFi なしで操作できます。
はい、ございます。xTool JapanではX (旧Twitter) にて公式コミュニティを運営しております。このコミュニティでは、他のxTooler (ユーザー) の方々との交流はもちろん、ご自身の作品やアイデアを共有したり、製品の使い方で分からないことを質問したりできます。経験豊富なユーザーやコミュニティの専門家からアドバイスをもらえることもありますので、ぜひお気軽にご参加ください。
下部のフォーマットから見積もりをご依頼ください。
選択いただいた内容にて請求書もしくは見積書をお送りいたします。
法人(個人事業主含む)に限り、掛け売り・リースで販売いたします。
(電子手形・ファクタリング不可)
ホームページに記載された価格は、ご注文時お支払いの金額となっています。
掛け売りの場合は支払いサイトに応じて規定の料率が付加された価格となります。
支払いサイト
注文時
納品後3日以内
納品後7日以内
納品後14日以内
納品後30日以内
末締め翌月15日(最長45日)
末締め翌月末日(最長60日)
リース
ご購入時における機器のセットアップ・基本的な操作説明をご提供いたします。
訪問セットアップ+操作説明(2時間)
価格 66,000円(税込)※時間超過は@6,000円/30分
交通費 実費 ※MetalFAB・Apparel Printerを除く
機器トラブル発生時の一次対応、原因の切り分け、メーカーへの技術問い合わせ、保証申請および交換部品の手配などを、当社が代行します。
料金
年間サポート:55,000円(税込)/年
スポット対応:33,000円(税込)/回
※操作方法や加工設定に関するサポート・レクチャーは含まれません。
※訪問対応や修理作業、部品代、送料などが必要な場合は、別途費用が発生します。
オンライン操作サポートは、当社によるセットアップ・操作講習を受けられたお客様向けの有料サービスです。
サポート期間中、機器の操作方法や加工設定に関するご質問に、電話・メール・リモート接続で対応します。対応時間は、1日あたり合計30分までとなります。
料金
1ヶ月間 :33,000円(税込)
3ヶ月間 :55,000円(税込)
1年間 :110,000円(税込)
※本サービスは、セットアップや基本操作講習の代わりとなるものではありません。
※長時間にわたる操作指導は、オンラインサポートの対象外です。ご希望の場合は、訪問操作レクチャー(22,000円/時間・税込)をご利用ください。なお、出張費・交通費・宿泊費などは別途申し受けます。
※機器の故障・不具合に関する原因調査、メーカーへの問い合わせ、保証申請、部品手配などは含まれません。別途「メーカー・技術サポート代行」をご利用ください。
※MetalFAB・Apparel Printerは対象外です。
当社は xTool.comと正式にディストリビューター契約を行った正規販売代理店となります。
当社で販売する製品はすべて正規輸入品となります。(並行輸入・転売ではありません。)
xToolに採用されているレーザーは、青色ダイオードレーザー・赤外線レーザー・CO₂レーザー・ファイバーレーザー・UVレーザーの5種類です。それぞれのレーザーには寿命があります。
【レーザー寿命の目安】
青色ダイオードレーザー:10,000~20,000時間
赤外線レーザー:10,000~30,000時間
CO₂レーザー:3,000~8,000時間
ファイバーレーザー:50,000~100,000時間
UVレーザー:10,000~20,000時間程度
ただし、これらは理想的な使用環境における一般的な期待寿命であり、メーカーが保証する時間ではありません。実際の寿命は、稼働頻度、連続稼働時間、出力設定、冷却状態、室温、湿度などによって大きく異なります。
・連続稼働時間が長い場合
レーザー管やダイオードが発熱し、冷却能力を超えると劣化が早まります。
・稼働間隔が短い場合
十分に冷却される前に次の加工を行うため、熱が蓄積しやすくなります。
・使用頻度が低い場合
CO₂ガラス管は、使用していなくても封入ガスが徐々に劣化するため、低頻度の使用でも数年で出力が低下する場合があります。
ダイオードレーザーやファイバーレーザーは、未使用時の劣化が比較的少なく、主に稼働時間や使用環境によって寿命が左右されます。
【CO₂レーザーの場合】
■趣味・低頻度利用(週に数時間程度)
約2~3年で出力低下が目立ち始める場合があります。
■業務利用(ほぼ毎日稼働・冷却環境の管理あり)
約1~2年で交換時期を迎える場合があります。
■過酷な使用環境(長時間連続稼働・冷却不足・夏場の高温環境など)
半年~1年程度で大幅に出力が低下する場合もあります。
【ダイオードレーザーの場合】
■趣味・低頻度利用(週に数時間程度)
5年以上使用できる場合があります。
■業務利用(ほぼ毎日、数時間稼働)
3~5年程度、安定して使用できる場合があります。
■過酷な使用環境(冷却不良・長時間の連続稼働・常時100%に近い出力で使用)
1~2年程度で出力低下が生じる場合があります。
【ファイバーレーザーの場合】
■業務利用(毎日数時間稼働)
8~10年以上の安定稼働が期待できます。
■24時間稼働の工場ライン
5~7年程度で出力低下やメンテナンス、部品交換が必要になる場合があります。
■趣味・低頻度利用
レーザー光源よりも先に、制御基板やPCなどの周辺機器が寿命を迎える場合があります。
【UVレーザーの場合】
UVレーザーは、355nmの短波長レーザーを使用し、熱による影響を抑えた高精細な加工を得意とします。一方で、レーザー光源は熱や湿度の影響を受けやすく、使用環境や保管状態によって寿命が大きく変わります。
■趣味・低頻度利用
適切な環境で使用・保管すれば、5年以上使用できる場合があります。
■業務利用(ほぼ毎日、数時間稼働)
3~5年程度が一つの目安となります。
■過酷な使用環境(高温・多湿・長時間の連続稼働など)
数年以内に出力低下や不具合が生じる可能性があります。
F2 Ultra UVは、メーカーが指定する温度・湿度の範囲内で使用し、高温・多湿な環境での使用や保管を避けることが重要です。
長期間使用しない場合でも、内部の湿気を取り除くため、月に1回以上、30分程度電源を入れることが推奨されています。
また、メーカーは1回の連続運転時間を最長8時間までとしていますが、これは通常の推奨運転時間ではなく上限です。レーザー光源への負担を抑えるため、長時間の連続運転を避け、加工の合間に十分な冷却時間を設けることをおすすめします。
【各製品に搭載されているレーザー】
xTool P2S
CO₂レーザー
xTool F2
青色ダイオードレーザー・赤外線レーザー
xTool F1 Ultra
青色ダイオードレーザー・ファイバーレーザー
xTool F2 Ultra
青色ダイオードレーザー・MOPAファイバーレーザー
xTool F2 Ultra UV
青色ダイオードレーザー・UVレーザー
【レーザーが寿命を迎えた場合】
xTool F2、F1 Ultra、F2 Ultra、F2 Ultra UVは、レーザー光源に寿命や不具合が生じた場合、レーザーモジュールの修理または交換によって、製品の使用を継続できます。
ただし、お客様側や当社でレーザーモジュールを交換することはできません。修理または交換が必要な場合は、お客様ご自身で本体一式を梱包し、メーカーが指定する返送先へ直接お送りいただく必要があります。当社では、本体のお預かりやメーカーへの転送は行っておりません。
故障の状況、修理の可否、交換部品の価格、作業費用、往復送料などについては、その都度メーカーへの確認が必要です。
xTool P2SはCO₂レーザー管を使用しているため、レーザーが寿命を迎えた場合は、CO₂レーザー管の交換が必要となります。
【F1 Ultra・F2 Ultraのレーザー寿命について】
F1 UltraとF2 Ultraは、青色ダイオードレーザーとファイバーレーザーを搭載したデュアルレーザー製品です。
一般的に、ファイバーレーザーの期待寿命は50,000~100,000時間とされていますが、青色ダイオードレーザーの期待寿命は10,000~20,000時間程度です。
レーザー部分は一体型のモジュールとして構成されているため、ファイバーレーザー側に問題がなくても、青色ダイオードレーザー側が先に寿命を迎えた場合は、原則としてレーザーモジュール全体の修理または交換が必要となります。
そのため、ファイバーレーザー単体の期待寿命が50,000~100,000時間であっても、F1 UltraまたはF2 Ultraを同じ期間使用できることを意味するものではありません。
当社では、以下のxTool製品をデモ機として設置しており、実機をご見学いただけます。
【本社で見学可能なデモ機】
・xTool F2 Ultra UV
・xTool F2 Ultra
・xTool F1 Ultra
・xTool F2
・xTool P2S
【サテライトオフィスで見学可能なデモ機】
・xTool MetalFAB
実機見学は予約制です。ご希望の機種と日時を事前にお知らせください。
見学時には、製品の特徴や基本的な動作をご紹介する製品デモンストレーションを行います。お客様がお持ちになった材料を使用した簡単な加工テストにも対応します。
ただし、材料や加工データの種類が多い場合、複数の加工条件を試す必要がある場合、または長時間を要する場合は、有料となることがあります。加工内容を事前にお知らせください。
なお、製品デモンストレーションは操作講習ではありません。詳しい操作方法や加工データの作成方法に関する説明をご希望の場合は、別途、操作レクチャーをご依頼ください。
サンプル作成・テスト加工は、xTool製品のご購入を検討されているお客様を対象としたサービスです。
【テスト加工に対応できるデモ機】
本社
・xTool F2 Ultra UV
・xTool F2 Ultra
・xTool F1 Ultra
・xTool F2
・xTool P2S
サテライトオフィス
・xTool MetalFAB
材料をご持参のうえ、当社までお越しいただいた場合は、簡単なサンプル作成・テスト加工を無償で行います。
ただし、材料や加工データの種類が多い場合、複数の加工条件を試す必要がある場合、または作業時間が30分を超える場合は、有料となることがあります。加工内容と材料について、事前にお知らせください。
材料を当社へ送付してテスト加工をご依頼いただく場合は、有料となります。
料金:1点につき3,300円(税込)
送料:実費
テスト加工後に当社でxTool製品をご注文いただいた場合は、テスト加工料金の一部として充当させていただきます。
なお、本サービスは製品選定のためのテスト加工を目的としており、量産加工、加工条件の詳細な検証(条件出し)、加工データの作成代行などは対象外です。
デモ機を設置していない機種については、サンプル作成・テスト加工を承ることができません。