お支払い方法について
ご購入いただくレーザー加工機のお支払い方法についてご覧いただけます。
お支払い方法について |
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●お支払い方法は、銀行振込もしくはリース/ビジネスローン契約となっております。 手形決済は不可となっています。 |
注文方法 |
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●銀行振込の場合は、購入者様の記名捺印された正式注文書 (口頭でのご注文はお受けしておりません)
●リース/ビジネスローンの場合は、リース会社からの当社への注文書
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リース/ビジネスローンについて |
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リース/ビジネスローンは、法人対象(法人もしくは個人事業主)となります。 事業年数3年以上となりますが、個人事業として1年、法人で2年などで合計で3年以上の場合は、事業年数を合算し、リース審査をお受けいただくことが可能です。 (ただし、個人事業主として確定申告が為されていた場合)
上記以外の場合でも、内容によっては与信が可能な場合もございますので、お気軽にご相談ください。
リースのメリット
1.リース料は経費で処理が可能 リース料は経費として有利に会計処理することができるため、リース期間を通じて均等に費用化でき、経費の低減が図れます。 ※当社のレーザー加工機は平成20年4月1日から施行される新リース会計基準においても、機器代金としては比較的安価なため、概ね賃貸借処理が可能です。
2.資金の効率活用 月々わずかなリース料で、必要とする設備や機械の使用が可能になりますので、設備投資時の多額の資金調達の必要性がなくなります。
3.経理/財務事務の合理化 賃貸借取引の場合は、購入の場合と異なり、資産計上や償却事務、固定資産税の申告・納付などの手続きが省略できるため事務の合理化が図れます。
4.借り入れ枠の維持が可能 設備資金を長期で調達したのと同様の効果が生じるとともに、金融機関の借入枠を手つかずで残せるため、資金調達に余裕が生まれます。
5.動産保険に加入 リース期間中は、「動産総合保険」が付保されます。保険の対象となる損害事故(天災・操作ミスによる故障など)が生じた場合、契約商品の時価を限度として、その修理代を補填しますので安心してお使いいただくことができます。
ビジネスローンのメリット
1.お支払回数を自由に選択でき、予算に合わせた契約が可能です。 2.製品の所有権はお客様になりますので支払完了後は無料で使用できます。 3.ローン支払期間中は、動産総合保険付で安心してご利用いただくことができます。
動産保険について・・・ お支払期間中、「動産総合保険」が付保されます。保険の対象となる損害事故が生じた場合、契約商品の時価を限度として、その修理代を補填します。 ただし、〝ソフトウェア〟〝搬入・設置〟等、一部保険の対象とならない損害があります。
●当社でご利用できるリース会社
1.三菱電機クレジット株式会社 (5,6,7年) 2.東京センチュリーリース株式会社 (2,3,4,5年) 3.GE三洋クレジットカンパニー(GEフィナンシャルサービス株式会社) (3,4,5,6年)
※お客様ご指定のリース会社の場合は、当社までご相談ください。 |
リース・ビジネスローン期間中の保証規定 |
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リースは、物件金額のみのリースとなり、保守・メンテナンス費用は含まれません。
ビジネスローンの場合もリースと同様、保守・メンテナンス費用は含まれません。
いずれの場合も、製品保証規定に準じた内容になります。
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法定耐用年数について |
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当社が取り扱うレーザー加工機は、パソコン周辺機器(プリンタ)として減価償却が可能です。 したがって法定耐用年数は5年となり、短期間での減価償却が可能です。 また、研究開発用の一般工作機械(法定耐用年数8年)としても償却可能です。 |
ご注文のキャンセルについて |
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原則として、正式注文後のキャンセルはお受けしておりません。
ただし、正当な理由によるキャンセルと認められた場合はその限りではありませんが、キャンセルの場合は、キャンセル品の米国への商品返送代金をご負担いただく場合がございます。 |
