バーサレーザーのマテリアルデータベースドライバの紹介ムービーをUPします。
(紹介ムービーは英語版です)
マテリアルデータベースドライバは、本国ではLaser Interface Plusと呼ばれていますが、日本では分かりやすいように、マテリアル(材料)データベース・ドライバと呼んでいます。
製品情報にも説明がありますが、バーサレーザーのプリンタドライバには、さまざまな素材に対するレーザー加工の設定パラメータがデータベース化され、ソフトウェアの中に組み込まれています。
これにより、はじめてお使いいただく方でも加工したい材料を選んでセットするだけで、レーザー加工を行うことが出来ます。
ただし、このデータベースの設定値が最適な条件というわけではありません。あくまでも参考値として、このデータベースの値を基に、実際の材料を使い、自分の好みでカスタムすることが重要です。
マテリアルデータベースは随時、登録・変更することが可能です。
使用される方の好みの設定値や新しい設定値を登録することによって、データベースを増やすことができます。